希望の回収が、LINEの往復から締め切りのお知らせだけになった
まえ
毎月20日ごろから、店長が一人ずつLINEで来月の希望を聞いていました。返事が来ない人には何度も送り直し、集まった希望を紙に写してからシフトを組んでいました。
あと
締め切りを25日に決めて、出していない人へのお知らせを任せています。届いた希望はそのままシフト表に並ぶので、写す作業がなくなりました。
毎月20日ごろから、店長が一人ずつLINEで来月の希望を聞いていました。返事が来ない人には何度も送り直し、集まった希望を紙に写してからシフトを組んでいました。
締め切りを25日に決めて、出していない人へのお知らせを任せています。届いた希望はそのままシフト表に並ぶので、写す作業がなくなりました。
紙のタイムカードを月末にまとめて見返し、打刻が片方しかない日を本人に聞いて回っていました。
翌朝に打刻もれの一覧が届きます。本人がスマホから直しを申請し、事務の担当が承認するだけになりました。
早番・遅番・夜勤を別々の表で作っていたため、同じ人が続けて入っていないかを3枚並べて確かめていました。
1枚の表にまとめて、続けて入れない組み方を条件として保存しました。重なると色で分かるので、並べて確かめる手間がなくなりました。
「何時間減った」といった数字は、店の条件で大きく変わるため書いていません。かわりに、作業の手順がどう変わったかだけを書いています。