
ひな形をそのまま入れた就業規則は、トラブルが起きたときに会社を守りません。勤怠データと現場の運用を確認したうえで、実際に守れる条文だけを残します。
どれか1つだけでもお受けします。顧問契約が前提ではありません。

日々の「これ、どう扱えばいい?」に、その日のうちに答えます。判断の根拠と、あとから見返せる記録を残します。
月額顧問/従業員数に応じて 30,000円〜

実態に合っていない規程は、トラブルのときに会社を守りません。運用できる形に書き直します。
スポット/就業規則一式 250,000円〜・3〜4ヶ月

毎月・毎年きまって発生する事務を引き取ります。担当者が辞めても止まらない体制にします。
月額/従業員数に応じて 20,000円〜
※ 自主制作のデモです。上記の数値はすべて架空のものです。

ひな形をそのまま渡しません。勤怠データと現場の運用を見てから、実際に守れる規程に書き換えます。就業規則は「作った日」ではなく「守られている日」から効き始めます。

労務の相談は、返事が遅いと現場が独自の判断で進んでしまいます。営業日は原則として当日中に一次回答を返し、根拠の条文や通達を添えます。

手続きの手順を文書に残し、引き継ぎ資料まで作ります。担当者一人の頭の中に運用が残っている状態を、意図的に解消します。
現状のお困りごとを伺います。費用はいただきません。
規程・勤怠・給与の実態を確認し、リスクの高い順に並べます。
優先順位と進め方をご提案し、範囲と費用を確定します。
規程の改定と従業員への説明まで、こちらで作ります。
運用が回っているかを定例で確認し、ずれたら直します。
ご相談の前に、だいたいの金額が分かる状態にしています。範囲が決まった時点で、正式なお見積りをお出しします。
※ 表示はすべて税抜です。
スポット相談だけでもお受けしています。1時間15,000円(税抜)で、その場で結論が出るご相談であれば1回で終わります。
初回のヒアリング(60分程度)に費用はいただきません。その場でご提案までお出ししますが、ご契約を前提とはしていません。
セカンドオピニオンとしてのご相談も受けています。現在の顧問を替えていただく必要はありません。