自主制作デモ これは制作見本として自分で作った架空の事務所のページです。事務所名・所在地・数値・料金はすべて架空で、実在の事務所とは関係ありません。 ← デモ一覧へ
オフィスでホワイトボードに向かう人物の後ろ姿
WHY TOTONOE

選ばれる理由

社労士の仕事は、資格の有無ではほとんど差がつきません。差が出るのは、実態をどこまで見るかと、返事の速さです。

OUR APPROACH

3つの原則

オフィスでホワイトボードに向かう人物の後ろ姿
01   REALITY

実態から書く

ひな形をそのまま渡しません。勤怠データと現場の運用を見てから、実際に守れる規程に書き換えます。就業規則は「作った日」ではなく「守られている日」から効き始めます。

夜のデスクでノートパソコンを打つ手元
02   SPEED

その日のうちに返す

労務の相談は、返事が遅いと現場が独自の判断で進んでしまいます。営業日は原則として当日中に一次回答を返し、根拠の条文や通達を添えます。

無地の背表紙が並ぶ書類棚
03   HANDOVER

担当者が代わっても止めない

手続きの手順を文書に残し、引き継ぎ資料まで作ります。担当者一人の頭の中に運用が残っている状態を、意図的に解消します。

夕暮れの執務室
BY THE NUMBERS

数字で見るトトノエ

CLIENTS
68社顧問先(2026年3月時点)
RESPONSE
4.2時間相談への一次回答までの平均
RULEBOOKS
142件これまでに整備した就業規則
SINCE
2019年開業してからの年数

※ 自主制作のデモです。上記の数値はすべて架空のものです。

DIAGNOSTIC

現状診断で見ているところ

ご契約前の初回相談でも、下記のうち分かる範囲までは見たうえでお話しします。

勤怠

打刻の方法、残業の申請フロー、実際の労働時間と記録のずれ。

規程

最終改定日、実態との食い違い、周知の方法、労基署への届出。

賃金

固定残業代の設計、割増率、手当の性質、最低賃金との関係。

契約

雇用契約書の有無、更新の運用、有期・パートの労働条件。

WHAT WE DON'T DO

お受けしないこと

助成金だけの申請代行

労務管理の整備とセットでないと、受給後に別の問題が出るためです。

実態を変えずに書類だけ整える対応

調査を一度しのげても、次に同じ問題が出ます。

守れない条文を入れた規程

運用されない規程は、トラブルのとき会社の不利に働きます。

窓辺の打ち合わせスペース

まずは、今の状態を見せてください。

できないことも先にお伝えします。